家に帰ると、ちゅんちゅんと可愛く迎えてくれる
桜文鳥のぴぃちゃん。
本当は弟が飼い主ですが、忙しすぎて世話が出来ないので
預かっているうちに、
とうとう我が家の子になってしまいました。
しかも、弟が最初に名づけた本名は「さくらちゃん」。
名前まで変えられていることは、弟も知らず。
このときのこの子がこんなに立派な桜文鳥になりました。

桜文鳥のぴぃちゃん

かなり気が強く、ワガママですが
甘えたいときは、手のひらに乗り
頭を親指の下に突っ込んできます。
ぴぃちゃんの気がすむまで、ずっと頭をなでなでしています。
むしょうに癒されます・・・・:oops:

いつ弟が迎えに来るかとヒヤヒヤもんですが・・・・=:[