以前もウチにやってきた文鳥のさくらちゃん。
弟が多忙のため世話できないと、今回もしばらく我が家で面倒を見ることに。

とにかく、好奇心旺盛で、甘えん坊。
人の姿が見えたとたん、カゴから出せ出せと鳴き続け、
目に入ったものは全てがぶがぶ噛み付かないと気がすまない。

この前ティッシュの切れ端を飲み込んでしまい、
あわや「糞詰まり」かと大心配しましたが、
おおごとにはなりませんでした。

ティッシュは元は同じパルプで、木の繊維なので、
私たち人間より鳥は、このパルプを構成する物質セルロースを分解する力は強いんじゃないかという仕事仲間の小鳥博士A氏のお言葉・・・・。

まぁ、小動物は本当に可愛らしい:oops:
人間の不注意による事故で、命を落とさないように祈るばかりです。

さくらちゃん