04/03: まめや(太宰府市)
先週末に帰省した友達と太宰府におでかけ。
まずは以前にちくしなびでも取材させていただいた「甘味処 お茶々」さんへ。
食べることに一生懸命で写真をとるのを忘れてしまったのですが(…!)
白玉ぜんざいを注文
スイーツも美味しいし、お店の雰囲気もいいしでシアワセ〜
でした。
そして、その後に参道にある豆の専門店(?)まめやさんへ。
まめやさんは私が大好きな御菓子処 梅園さんの隣にあるのですが、
実は立ち寄ったのはこれで2度目

以前に立ち寄った時より種類が増えていて、見てるうちに
あれもこれも…とついつい試食に手が伸びてしまいます
大好きな黒糖くるみもあったので試食後迷わず購入! うまーいっ
左上の「さくら」は季節限定もの。毎月限定ものがあるみたいなので
また覗いてみたいと思います
まずは以前にちくしなびでも取材させていただいた「甘味処 お茶々」さんへ。
食べることに一生懸命で写真をとるのを忘れてしまったのですが(…!)
白玉ぜんざいを注文
スイーツも美味しいし、お店の雰囲気もいいしでシアワセ〜
そして、その後に参道にある豆の専門店(?)まめやさんへ。
まめやさんは私が大好きな御菓子処 梅園さんの隣にあるのですが、
実は立ち寄ったのはこれで2度目

以前に立ち寄った時より種類が増えていて、見てるうちに
あれもこれも…とついつい試食に手が伸びてしまいます
大好きな黒糖くるみもあったので試食後迷わず購入! うまーいっ
左上の「さくら」は季節限定もの。毎月限定ものがあるみたいなので
また覗いてみたいと思います
03/29: 取材に行きました!Pink Plumさん★MOLNさん
ちくしなびの取材に行きました
1件目は、筑紫野市にあるビーズアクセサリー教室『Pink Plum』さん
フリーメタリコってご存知ですか??
銅に銀コーティングをかけた繊維を編んだリボンなんですが、
これを伸ばしたり、ひねったり、縫ったり、中にビーズを入れたりして
アクセサリーにするんです
▲フリーメタリコ
他の生徒さんに混じって、私も体験させてもらいました
このリボンがどのように変身したのか、、、
詳細は、ただいま執筆中の記事をお待ちください

▲教室の様子
* * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * *
さて、2件目は、春日市の天然酵母のパン教室『MOLN』さんにおジャマしました
パンって作るの難しそうって思ってたんですが、
先生に教わりながら、初心者の私でも作ることができました
粘土をこねるみたいな感じで、お粉やお水、酵母を混ぜ混ぜコネコネ

出来上がったパンは、生徒のみなさんとおいしくいただいて、
残りは、お土産
スタッフみんなで再びおいしくいただきました

っと。これだけではないんです
家で復習できるようにっと、教室でこねたタネまでもいただいて帰りました
ただいま焼いております
うまくできるかドキドキワクワクです
こちらも詳細は、ただいま執筆中の記事をお待ちください
1件目は、筑紫野市にあるビーズアクセサリー教室『Pink Plum』さん
フリーメタリコってご存知ですか??
銅に銀コーティングをかけた繊維を編んだリボンなんですが、
これを伸ばしたり、ひねったり、縫ったり、中にビーズを入れたりして
アクセサリーにするんです

他の生徒さんに混じって、私も体験させてもらいました
このリボンがどのように変身したのか、、、
詳細は、ただいま執筆中の記事をお待ちください

▲教室の様子
* * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * *
さて、2件目は、春日市の天然酵母のパン教室『MOLN』さんにおジャマしました
パンって作るの難しそうって思ってたんですが、
先生に教わりながら、初心者の私でも作ることができました
粘土をこねるみたいな感じで、お粉やお水、酵母を混ぜ混ぜコネコネ

出来上がったパンは、生徒のみなさんとおいしくいただいて、
残りは、お土産
スタッフみんなで再びおいしくいただきました

っと。これだけではないんです
家で復習できるようにっと、教室でこねたタネまでもいただいて帰りました
ただいま焼いております
こちらも詳細は、ただいま執筆中の記事をお待ちください
03/25: 壱州苑の塩タン
大野城南が丘の焼肉屋さん。
ガッツリ「肉」を食べたくなったら行きます。
焼肉って、上質の肉ほど脂が多くて、うえ〜とくることないですか?
「口の中でとろける〜
」ってのは
最初は美味しいけど、後が続かないんです。年のせいかな。
こちらのお肉は、くどくなくてあっさりしてる気がします。
なのに柔らかさはあって、食がどんどん進みます。
こちらの塩タンが好きなんです。
どちらかといえば薄めにスライスされてるタンを
塩コショウつけて、さっとあぶって、レモン汁でいただく幸せ


上ロースステーキですっ

わさびをつけていただくのです。
もう完全にノックアウトです。おいしすぎです。

こちらのお店のハラミも柔らかくて美味しいです。
ハラミってこんな味だった?って新鮮でした。
いつも満席で、予約しないとまず入れません。
近くにこんなお店があるなんて、万歳です
*−*−*−*−*−*−*−*
壱州苑
大野城市南ケ丘3丁目1-10
092-596-3917
*−*−*−*−*−*−*−*
ガッツリ「肉」を食べたくなったら行きます。
焼肉って、上質の肉ほど脂が多くて、うえ〜とくることないですか?
「口の中でとろける〜
最初は美味しいけど、後が続かないんです。年のせいかな。
こちらのお肉は、くどくなくてあっさりしてる気がします。
なのに柔らかさはあって、食がどんどん進みます。
こちらの塩タンが好きなんです。
どちらかといえば薄めにスライスされてるタンを
塩コショウつけて、さっとあぶって、レモン汁でいただく幸せ


上ロースステーキですっ

わさびをつけていただくのです。
もう完全にノックアウトです。おいしすぎです。

こちらのお店のハラミも柔らかくて美味しいです。
ハラミってこんな味だった?って新鮮でした。
いつも満席で、予約しないとまず入れません。
近くにこんなお店があるなんて、万歳です
*−*−*−*−*−*−*−*
壱州苑
大野城市南ケ丘3丁目1-10
092-596-3917
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03/24: 戒壇院の木蓮
週末慌しかったのですが、もう時期が終わってしまうーっ
と予定の合間にちょっぴり寄り道して撮影してきました。

戒壇院 (かいだんいん)の傍に咲いている木蓮。
毎年、真っ白な花が咲き誇っています
木蓮をみると「春が来たな〜
」とほっこりした気分に。
撮影中に散歩中の方に声をかけられて、更にほっこり暖かい
気分になりました
(そして、その方のおかげで毎年の悩みだった「こぶしなのか?
木蓮なのか?」もスッキリ解決! ありがとーございます
)
今年は盛りの時期に暴風雨に見舞われてしまったので
時期が短く、花びらが痛んでたのが少し残念ですが…
来年はも少し早い時期に…余裕を持って見に行きたいと思います
と予定の合間にちょっぴり寄り道して撮影してきました。

戒壇院 (かいだんいん)の傍に咲いている木蓮。
毎年、真っ白な花が咲き誇っています
木蓮をみると「春が来たな〜
撮影中に散歩中の方に声をかけられて、更にほっこり暖かい
気分になりました
(そして、その方のおかげで毎年の悩みだった「こぶしなのか?
木蓮なのか?」もスッキリ解決! ありがとーございます
今年は盛りの時期に暴風雨に見舞われてしまったので
時期が短く、花びらが痛んでたのが少し残念ですが…
来年はも少し早い時期に…余裕を持って見に行きたいと思います
03/22: スシ王子と舞台挨拶
春分の日、応募してた試写会のペアチケットが当たったので
旦那さんと一緒に出かけました。
堂本光一さん主演の「銀幕版スシ王子」。
開演ギリギリに会場に着いたのですが
開場しているにも関わらず、エントランスの前に女性がワラワラ。
「試写会チケットを譲ってください」というプラカードを持った女性も。
「そこまでしても観たいんだねぇ」と言いながら中に入ると
なんだか今までの試写会とは違う、ものものしい空気。
すでにほぼ満席で、やっとなんとか一番後ろの席に座る。
テレビカメラが2台。
挙句立ち見まで後ろに並び、今にも爆発しそうな感情の坩堝って感じ。
・・・・・・・・・・・
もしや、これは
舞台挨拶があるんじゃなかろうか・・・
とやっと気づく。
いや、そんなの知らんかったし。
応募時はそんなアナウンスもなかったし。
そういえば、ワクワク感がほとばしる女性の方々ばかりで会場が埋め尽くされている。
何も知らずに入ってしまった私たちのような一般人(?)のほうが少ないみたいで
みな会場の不思議な雰囲気に飲まれてきょろきょろしているようだ。
それにしてもファンの方ってすごい!
どうやって試写会のチケットを入手するんだろう?
とか思ってたら、堂本光一くんと中丸雄一くんが舞台袖から出て来ました。
そのときの、底から沸きあがる地響きのような歓声は、なかなか味わえない体験でした。
当日、ドームの開幕戦で、始球式をしたらしいですね。
お2人はかっこよくて、面白くて、とってもステキでした

が、ファンにしてみればきっとプラチナチケット。
ためしにYahoo!オークションで、いくらくらいで落札されていたか調べてみたら
東京会場の舞台挨拶試写会チケット
50,000円
お、オークションに出しとけばよかった・・・
ファン垂涎のこのチケット。
知らないって恐い・・・きっとすごい確率で当選したんだろうなぁ。

爽快な映画でした。ぜひ劇場でご覧ください
旦那さんと一緒に出かけました。
堂本光一さん主演の「銀幕版スシ王子」。
開演ギリギリに会場に着いたのですが
開場しているにも関わらず、エントランスの前に女性がワラワラ。
「試写会チケットを譲ってください」というプラカードを持った女性も。
「そこまでしても観たいんだねぇ」と言いながら中に入ると
なんだか今までの試写会とは違う、ものものしい空気。
すでにほぼ満席で、やっとなんとか一番後ろの席に座る。
テレビカメラが2台。
挙句立ち見まで後ろに並び、今にも爆発しそうな感情の坩堝って感じ。
・・・・・・・・・・・
もしや、これは
舞台挨拶があるんじゃなかろうか・・・
とやっと気づく。
いや、そんなの知らんかったし。
応募時はそんなアナウンスもなかったし。
そういえば、ワクワク感がほとばしる女性の方々ばかりで会場が埋め尽くされている。
何も知らずに入ってしまった私たちのような一般人(?)のほうが少ないみたいで
みな会場の不思議な雰囲気に飲まれてきょろきょろしているようだ。
それにしてもファンの方ってすごい!
どうやって試写会のチケットを入手するんだろう?
とか思ってたら、堂本光一くんと中丸雄一くんが舞台袖から出て来ました。
そのときの、底から沸きあがる地響きのような歓声は、なかなか味わえない体験でした。
当日、ドームの開幕戦で、始球式をしたらしいですね。
お2人はかっこよくて、面白くて、とってもステキでした
が、ファンにしてみればきっとプラチナチケット。
ためしにYahoo!オークションで、いくらくらいで落札されていたか調べてみたら
東京会場の舞台挨拶試写会チケット
50,000円
お、オークションに出しとけばよかった・・・
ファン垂涎のこのチケット。
知らないって恐い・・・きっとすごい確率で当選したんだろうなぁ。

爽快な映画でした。ぜひ劇場でご覧ください
